ぎっちょ

『ぎっちょ』 

 ぎっちょ ぎっちょ こめつけ こめつけ ぎっちょ ぎっちょ こめつけ こめつけ  こめつけた

 (遊び方) 大人と子どもが向かい合って座り、子どもはお米をのせているように両手を合わせます。 大人はその手のお米をつき、最後の「こめつけた」で、つけたお米を食べる仕草を楽しみます。 歌が終わると、おにぎりを作る仕草をして食べたり、お餅月の時期には「もちつけ」と歌詞を変えて楽しんでいました。